JR鎌倉駅 改札前。江ノ電1日券を買っておくと移動がスムーズ。
初対面の自己紹介を兼ねてゆっくり。8名なので予約必須。 要・事前予約
小町通りで食べ歩き → 鶴岡八幡宮へお参り。暑いのでこまめに水分補給を。 📸 映えスポット
「鎌倉高校前駅」で途中下車して、あの有名な踏切で撮影タイム → 再乗車して江ノ島駅へ。 📸 撮影
弁天橋 → 江島神社 → シーキャンドル(展望灯台)→ 岩屋洞窟。今回はサクッと主要スポットを。歩きやすい靴で。 エスカー・拝観 有料
弁天橋を渡って本土側・片瀬東浜エリア(夜の花火スポット付近)へ。
1日の振り返りをしながら乾杯。8名なので予約推奨。日没は18:56頃、海沿いならマジックアワーも楽しめます。 要・事前予約
夏の締めくくり&今回のメイン!ルールは下の「花火ガイド」を必ずチェック。21時には完全撤収。
江ノ島駅/片瀬江ノ島駅で全員解散。お疲れさまでした!
鎌倉駅すぐ。食べ歩きグルメの宝庫。集合直後の自己紹介にも◎
鎌倉のシンボル。参道の段葛も雰囲気抜群。
江ノ電×海×空の超有名フォトスポット。下車5分で撮影。
展望灯台。夕方〜の景色が格別。エスカー利用がラク。
島の西端。夕日と富士山の名所。今日のメイン。
江ノ島駅徒歩5分。手持ち花火スポット。夜の解散もここ。
片瀬東浜は手持ち花火OKのスポット。ただし「公園は全面NG・海岸のみ」「打ち上げは全面NG」「21時撤収」が鉄則です。
手持ち花火(線香花火など)はOK。砂浜の海側で。
打ち上げ・ロケット・噴出・爆竹は全面禁止(時間問わず)。持ち込まない。
公園での花火は全面NG(藤沢市は全公園で火気禁止)。海岸でのみ。
新江ノ島水族館の周辺は花火NG。離れた東側エリアで。
条例は22時以降の騒音花火を禁止 → 実態は21時までに終了が安全。
水バケツ持参・ゴミは全持ち帰り(捨て場なし)。火薬は水に浸す。
⚠️ 開催1〜2週間前に電話で最終確認を。 7/19は海水浴場の開設期間中で、年により現地ルールが変わります。「7/19の夜、片瀬東浜で手持ち花火OKか/何時までか」を確認してください。
📞 片瀬江の島観光案内所 0466-24-4141| ランチ@鎌倉 | 約1,500円 |
| 小町通り 食べ歩き | 約1,000円 |
| 江ノ電(1日券めやす) | 約800円 |
| 江ノ島 拝観・シーキャンドル・岩屋 | 約1,000円 |
| 夕飯@片瀬・江ノ島 | 約2,500円 |
| 手持ち花火(割り勘)・雑費 | 約1,000円 |
| 合計めやす | 約8,000〜10,000円 |
新江ノ島水族館(えのすい)がルート上のバックアップに最適。夕方のナイトアクアリウムはグループ向けで雰囲気◎。鎌倉側は小町通りの屋内カフェ巡りに切り替え。花火は中止 or 後日リベンジ。当日朝に幹事が天気を見て判断します。